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AWARDS オンキヨー製品は、日本国内だけでなく海外においても栄誉ある賞を多数受賞しています
 
NEWS −最新の受賞 −
「TrustedReviews − Editor's Choice Award」
英国の有力レビューサイト「TrustedReviews」で
AVセンター「TX-NR906」が最高評価の
Editor's Choice Award(10Points)を獲得しました
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イメージ
 
2008
ホームシアター
TX-SR506
[海外仕様モデル]
 WHAT HI-FI? 08/2008 FIRST TEST ― 5 Star
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(WHAT HI-FI? 2008年8月号より)
エントリークラスの受賞モデルがさらにグレードアップ
新モデルは、3つになったHDMI入力の切り替えができるようになっていて高性能だ。映画でのサウンドはどうかというと、とてもナチュラルで爆発のあるシーンでも物足りなさはまったく感じられない。ブルーレイソフトの「フルメタル・ジャケット」を視聴したときは感動的だった。若い新兵が敵地に乗り込むシーンでは、ヘリコプターの音が実に細やかに、そしてパワフルに表現されている。軍隊がさっと四方に散っていくときも応答性がよく、他の競合商品とくらべても力強く、スピード感やアタック感においても優れていた。今度はミュージカル、音楽性の強い「スウィーニー・トッド」のソフトに切り替えてみた。実に巧みにタイミングよく音を操って、高域部分のわずかな情報も再現できている。確かにより高価なAVセンターのパワーやスケール感などには劣る点もあるが、現時点で、そしてこの価格帯においては衝撃的なAVセンターであることは間違いない。
TX-SR606
[海外仕様モデル]
 WHAT HI-FI? 07/2008 FIRST TEST ― 5 Star
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(WHAT HI-FI? 2008年7月号より)
オンキヨーのニューAVセンターが、またひとつ成功を積み上げた
前年の受賞モデルの新製品が発売されるというニュースが飛び込んでから、ユーザーはどんなに小さな情報でも、くまなくチェックしていたことだろう。機能面では映像のアップスケーリング機能が特筆すべき点である。さらにすべてのスタッフが、前モデルより音がよくなっていると答えた。映画「カジノ・ロワイヤル」の空港追跡シーンから「硫黄島からの手紙」の緊迫した攻防のシーンまで、スピーカーから巧みに再生されて部屋全体が圧倒的な臨場感に包まれる。そしてどんな小さな効果も逃さず、ひとつひとつの情報をしっかりと再現し、
セリフもまるで水晶のようにクリアである。「でも、ステレオアンプには及ばないのでしょう?」と考えるには少し早すぎる。音質が向上、そして機能性もさらに高まり、受賞した前モデルよりさらにお奨めできる商品となった。
TX-SA606X  ビジュアルグランプリ 2008 SUMMER ― 銀賞
TX-NA905  ビジュアルグランプリ 2008 SUMMER ― AVセンター部門
TX-NR906
[海外仕様モデル]
 TrustedReviews 10/2008 − Editor's Choice Award
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(TrustedReviews WEBサイトより)
桁違いの実力をもったAVセンター
多彩なフィーチャー群と、近隣の人たちがびっくりしてしまうのではないかというハイパワーの出力、そして洗練されたオーディオ技術といった途方もないクオリティを目の当たりにすると、このオンキヨーTX-NR906は、まやかしや裏があると疑いようのない、まさに本物のAVセンターであることがわかる。ブルーレイディスクや
DVDをベストなサウンドクオリティで体感したいと思っている人々にとっては、申し分のない性能が備わっている。手短に言えば、言われるままの金額を出す価値のある、桁違いの実力をもったすばらしいAVセンターであるということだ。
DV-SP406
[海外仕様モデル]
 WHAT HI-FI? WEBSITE REVIEW ― 5 Star
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(WHAT HI-FI? WEBサイトより)
この価格帯からは想像もつかない、実に見事な映像描写である
グループテストを行った製品中、最も高価なプレーヤーであるにもかかわらず、他の製品より明らかに値打ちがある。第一印象で評価するなら、お勧めしたりはしないだろう。ところが実際にテストして、2度目の印象になればどうかというと、この製品が目を見張るほど見事なものであることがわかってくる。USB入力など、この価格帯で期待される仕様は幅広く網羅しており、メニュー画面も整然としていてシンプルである。DVDの読み取りも速く、その映像クオリティは「5スター」の評価をつけるのに申し分ない。映画「Sideways」でテストしてみたが、1080pへアップスケーリングする能力は見事であった。コントラストは明瞭で最適であり、原色系も細部までしっかり再現できていて黒にも深みがある。実際、すべてのカラーにおいて色付けが無く自然であった。特に印象的だったのは、非常に動きの早い動画再生においても、DVDの通常の解像度(576i)でも高解像度なみに詳細にディテールを再生できるところであった。このDV-SP406はうわさで聞く以上に、コストパフォーマンスの非常に高い製品である。
WHAT HI-FI?
[WHAT HI-FI?]
ビジュアルグランプリ
[ビジュアルグランプリ]
TrustedReviews
[TrustedReviews]
ピュアオーディオ
CS-325UK
[海外仕様モデル]
 WHAT HI-FI? 09/2008 FIRST TEST ― 5 Star
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(WHAT HI-FI? 2008年9月号より)
オンキヨーの新しいコンパクトオーディオは、非常に価値がある
オンキヨーは、コンパクトオーディオの世界ですぐれた製品群を展開している。この日本メーカーは、「Best micro under £5oo」の賞を過去3年間連続して受賞しており、最新モデルに対しても自然と期待が高まってしまう。CS-325UKは、アンプとシングルビットDACを採用したCDプレーヤー、40局のプリセットが可能なデジタルラジオ/FMチューナーを搭載した本体部に、スタイリッシュなスピーカーとiPod用ドックがパッケージングされている。早速、ブラーの初期の楽曲「Girls&Boys」を試聴してみた。心地よく弾力があり、
ブリティッシュポップのよいところをうまく押し出せている。完璧なタイミングで、そして最適なレベルで強いインパクトを与えてくる。この価格帯では、非常に優れた性能を備えていると言えるだろう。予算を£200以下でと考えるなら、このCS-325UKがベストな製品である。
WHAT HI-FI?
[WHAT HI-FI?]
HDオーディオコンピュータ
APX-2  ビジュアルグランプリ 2008 SUMMER
― ネットワークオーディオ部門
ビジュアルグランプリ
[ビジュアルグランプリ]
2007
ホームシアター
TX-SR505E
[海外仕様モデル]
 WHAT Hi Fi? アワード2007
― ベスト・マルチチャンネル・レシーバー 300ポンド以下
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(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)
エントリークラスで選ぶならTX-SR505Eで決まりだ
TX-SR505Eは各賞を総なめにしたオンキヨーAVセンターのエントリーモデルであるが、エントリーに妥協してしまったなどと考える必要はない。オンキヨーの上位モデルはもっとパワーもあるし、もっと広大なスペックを提供してくれるが、この価格帯ならばTX-SR505Eで決まりである。HDMIスイッチング、自動音場設定機能、7chパワーアンプに加えて、堅牢なボディのつくりもセールスポイントとして大いに評価できる。バランスがよく信頼できる映画・音楽双方のパフォーマンス能力。それは他の価格帯で比べたときにも言えることだが、どの競合相手よりも勝っているといえよう。
TX-SA605  HiVi ベストバイ 2007夏 ― 第1位 AVセンター部門 10万円以下
TX-SR605
[海外仕様モデル]
 WHAT Hi Fi? アワード2007
― マルチチャンネル・レシーバー プロダクツ・オブ・ザ・イヤー
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(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)
強大なオンキヨーラインナップが
サラウンドサウンドのライバルを打破
TX-SR605はそのラインナップのベストモデルだ

本誌の1stテストで「オンキヨーは新世代AVセンターすべての先駆的存在になる」と評したとき、すでにアワードに認定することになるだろうとは予見していた。そして結果、オンキヨーのAVセンターすべてが各賞を総なめにしたのである。その中でもTX-SR605がやはりベストパフォーマンスのモデルといえよう。トップの座にふさわしい圧倒的な潜在能力の高さ。なかでも際立つのはドルビーデジタルプラスやドルビーTrueHD、
DTS-HDの次世代HDオーディオデコーダーだが、卓越したオーディオパフォーマンスも備えており、領域を超えたダイナミックな広がり、広大な音場空間が再現される。それはライバル機達も目のくらむような高水準のものである。
   EISAアワード2007-2008
― ヨーロピアンホームシアター レシーバー・オブ・ザ・イヤー
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(EISAアワード2007-2008 評価コメントより)
「TX-SR605」は非常に高い競争力を誇っており、AVセンターの
ベストモデルといっていいだろう

最新の「HDMI ver.1.3a」規格を搭載し、次世代のサラウンドフォーマットであるドルビーTrueHDやDTS-HDのデコード、さらには1080pやディープカラー、従来のsRGBを超える色空間の新規格「xvYCC」の映像伝送にも対応する、本格仕様の7.1ch対応AVセンターである。またファロージャ製の高画質技術やオートスピーカーセットアップ「Audyssey2EQ」などももちろんであるが、
大いに驚かされたのは他社が太刀打ちできない、その圧倒的なコストパフォーマンスの高さだ。根っからのAVファンや価格を気にしがちな消費者などにとって、これからのAV時代にまさにうってつけの製品といえる。
TX-SA805
ビジュアルグランプリ2007 SUMMER ― 銀賞
HiVi ベストバイ 2007夏
― 第1位 AVセンター部門 10万円超30万円以下
スイングジャーナル ジャズコンポーネントアワード2007
― ビジュアル部門 AVアンプ20万円未満
TX-SR875
[海外仕様モデル]
 WHAT Hi Fi? アワード2007
― ベスト・マルチチャンネル・レシーバー 750ポンド以上
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(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)
まさに使うたびに感動を与えてくれる逸品である
まがうことなきパワーとリスナーをグッとひきつける強大なグリップ力をもつTX-SR875は、音の花火師ともいうべき華々しさのあるサウンド再現力を有している。ドルビーTrueHDやDTS-HDをデコードしたサラウンド音声が、マルチチャンネル映画のパフォーマンスを隅々にまで届け、あなたが聴いている部屋よりもずっと深く、広く、高い音場空間をつくりだす。そのドライブ力と瞬発力は途方もなく大きく、そしてまたただ強大なのではなく巧みに表現されるサウンドだからこそリスナーを惹きつけてやまないのだろう。
この価格帯では音楽ソースも高いレベルでハンドリングできないといけないが、このTX-SR875は自然で色づけのないステレオ再生を聴かせてくれるし、 音像もしっかりと整えられている。まさに使うたびに感動を与えてくれる逸品といえよう。
TX-NA905
ビジュアルグランプリ2008 ― 銀賞
オーディオ銘機賞2008 ― マルチチャンネルアンプ部門
HiViグランプリ2007 ― AVセンター部門
CB-SP920C  ビジュアルグランプリ2007 SUMMER
― サウンド分野 ホームシアターシステム
WHAT HI-FI?
[WHAT HI-FI?]
Hi Vi ベストバイ
[Hi Vi ベストバイ]
EISAアワード
[EISAアワード]
ビジュアルグランプリ
[ビジュアルグランプリ]
ジャズコンポーネントアワード
[ジャズコンポーネントアワード]
オーディオ銘機賞
[オーディオ銘機賞]
ピュアオーディオ
A-973  ビジュアルグランプリ2007 SUMMER
― サウンド分野 プリメインアンプ
C-773  ビジュアルグランプリ2007 SUMMER
― サウンド分野 CDプレーヤー
CR-D1 LTD  ビジュアルグランプリ2008
― サウンド分野 ハイコンポ 10万円未満
D-112E LTD  ビジュアルグランプリ2008
― サウンド分野 スピーカーシステム ペア10万円未満
CBX-Z20  スイングジャーナル ジャズコンポーネントアワード2007
― ノン・カテゴリー・コンポーネント
X-N9TX  スイングジャーナル ジャズコンポーネントアワード2007
― コーディネイトシステム 10万円未満
CS-515DAB
[海外仕様モデル]
 WHAT Hi Fi? アワード2007
― ベストシステム賞 オール・イン・ワンシステム 500ポンド以下
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(WHAT Hi Fi? アワード2007号より)
コンパクトシステムのトップの座は譲らない
競合新製品が続々と登場するものの、ついに今年もこの驚愕のシステム「CS-515DAB」を打ち負かすものは現れなかった。秀でた特長面をアピールする製品もあったが、音質ではまったく歯が立たない。CS-515DABは単にコンパクトシステムの範疇だけではおさまらない、エントリークラスのセパレート型ハイファイコンポーネントと比べたとしてもおかしくはない。それほどその音質にはすばらしいものがある。
ビジュアルグランプリ
[ビジュアルグランプリ]
ジャズコンポーネントアワード
[ジャズコンポーネントアワード]
WHAT HI-FI?
[WHAT HI-FI?]
HDオーディオコンピュータ
HDC-1.0  ビジュアルグランプリ2007 SUMMER ― 企画賞
ビジュアルグランプリ
[ビジュアルグランプリ]
AWARD Information
WHAT HI-FI? WHAT HI-FI?
英国で最も権威あるオーディオ誌。ヨーロッパ、アジア各国において大きな影響力を持つ世界でも有力なオーディオ雑誌で、同誌のテストは性能・デザイン・操作などを含めた厳しい総合評価で知られています。
EISAアワード EISA(European Imaging & Sound Association)
ヨーロッパ18カ国以上・約50誌に及ぶ有力なオーディオ、ホームシアター、ビデオ、カメラなどの専門誌が加盟する組織で、組織に加盟する雑誌編集者の代表が審査員となり、毎年世界の製品の中から最も優れたものをEISAアワードで選出・表彰しています。EISAアワードは消費者や業界の関係者など幅広い層の関心を集めており、ヨーロッパ諸国で大変権威のある賞として知られています。
HiViベストバイ Hi Vi ベストバイ
オーディオ・ビジュアル専門誌「HiVi」(ステレオサウンド)によるアワード。市場のAV製品を、ジャンル、価格帯別に分類し、価格帯満足度の高いモデルを選出。ユーザーの高い関心を集める専門誌として知られています。
ビジュアルグランプリ ビジュアルグランプリ
オーディオ・ビジュアル専門誌「AV REVIEW」(音元出版)によるアワード。国内で発売されているデジタルAV関連製品の中で、ホームエンターテインメントを目的に作られた製品を対象に、優れた性能、技術、コンセプトを具現した製品を選出。ユーザーの高い関心を集める専門誌として知られています。
ジャズコンポーネントアワード ジャズコンポーネントアワード
オーディオ愛好家や音楽ファンに定評あるスイングジャーナル社主催のアワード。個性豊かで夢のあるオーディオ/AVの発展に貢献したいという願いをこめて創設され、ジャズ・サウンド/ビジュアルのベストコンポとして、「クオリティ」「ファンクション」「デザイン」といったポイントに重点をおいて選出されます。
オーディオ銘機賞 オーディオ銘機賞
オーディオ専門誌「季刊・オーディオアクセサリー」(音元出版)によるアワード。オーディオ文化の向上と、マーケットの活性化を目指して1983年に創設。毎年発売されるピュアオーディオコンポーネント群の中から、卓抜した性能や革新の内容を持ち、今後ベストセラーが予想される銘機を選定しています。
TrustedReviews TrustedReviews
英国の有力なレビューサイト。TV、ホームシアター、デジタルカメラ、パソコンや携帯電話まで幅広い商品ジャンルのレビューを行っており、ユーザーの高い関心を集めるウェブサイトとして知られています。
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